ACCESS
JP総武線快速馬喰町から徒歩4分、
地下鉄 都営浅草線東日本橋駅から徒歩5分、
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4分、
営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3分
他、JR神田駅、秋葉原、浅草橋より歩いて15分程度
CONTACT
Creative Hub131 に関するご質問・お問合わせは、以下までご連絡ください。
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1
E-mail :
URL:www.1x3x1.jp

「プライベートから始めるパブリック」
2011年7月にオープンして以来、
様々なメディアに取り上げられ注目を集める
Creative Hub 131(クリエイティブハブイチサンイチ)
Creative Hub 131では、2012年4月をメドに、
地下1階地上6Fの隣接するビル1棟分(250坪)を拡張致します。
ワンフロアの専有面積は、約30坪(約90平米)です。
レジデンス(宿泊施設)や、ラウンジサロン、シェアオフィス、フードコミュニケーションラボ等
様々なジャンルのハブ機能を増設していく予定です。
ご興味のある方は、以下に是非お問い合わせください。
プロジェクトの詳細をお知らせさせて頂きます。
web@1x3x1.jp
担当伊藤(ito@pit-stock.com)
Creative Hub 131は、日本橋大伝馬町という、東京のなかでも江戸時代初期からつづくエリアに建つ古いビルを、半年がかりで手作り改装し、つくられた施設です。
これ以上ないというほどの自由度を手に入れるため、
自主的な責任とリスクによってインディペンデントに運営されています。
2010年秋よりプロジェクトをスタート、2011年夏にオープンし、
通常の仕事場ではできないようなものづくりの場として、
人と人がともに時間を過ごし、繋がるハブとして、
新しい働きかたの方法を試し生み出す場として、
それらを発表する場として、
実験・実践の拠点として機能しています。
ACCESS
JP総武線快速馬喰町から徒歩4分、
地下鉄 都営浅草線東日本橋駅から徒歩5分、
都営新宿線馬喰横山駅から徒歩4分、
営団日比谷線小伝馬町駅から徒歩3分
他、JR神田駅、秋葉原、浅草橋より歩いて15分程度
CONTACT
Creative Hub131 に関するご質問・お問合わせは、以下までご連絡ください。
〒103-0011東京都中央区日本橋大伝馬町13-1
E-mail :
URL:www.1x3x1.jp
壮大なアートプロジェクトを進めているアーティスト新野圭二郎が代表となり、多様なアプローチを持つメンバーとして、デザイナー東泉一郎、シュハリ株式会社 渡辺悟、THA FUTURE NETWORK 笠原敬太、TOKYO SOURCE 近藤ヒデノリ、Art Autonomy Network[AAN]嘉藤笑子など10組の組織がここに拠点を構えます。本施設は、地上7階・地下1階の複合ビルで「Creative Hub 131」(クリエイティブ・ハブ いちさんいち)という名称によって始まります。私たちは、人と人の繋がりを意識した実験的コミュニティーをつくりながら、地域社会と共にアート・クリエイティブの拠点となることを目指していきます。
また2003年より話題を集めた、日本橋、浅草橋、馬喰町、神田地区での複合イベントCentral East Tokyo(CET)の中心地的ロケーションにあります。
Creative Hub 131の名称は、異なるジャンルのクリエーター達が集まるネットワーク拠点という意味のHub(ハブ)と、準備期間に起こった3.11を経て、日本橋大伝馬町13-1という場所から新たに始めて行く決意を込めて名付けました。1590年(天正18年)の徳川家康の江戸入城を機に始まる長い歴史と伝統のある日本橋地区の精神性を継承し、新たなる価値を創っていきたいと思います。
| 1F+B1F | N STUDIO [エヌ・スタジオ] |
アーティスト/ Creative Hub 131エクゼクティブ・ディレクター 新野圭二郎のスタジオ。
全人類的な視点を持ったアートプロジェクトを国内外で制作・発表。主なプロジェクトに、世界同時共鳴プロジェクト(上海万博彫刻公園プロジェクト・高島屋横浜50周年記念・国連大学ビル 他 )[2009~] 2016年東京オリンピック開会式・閉会式プラン[2007年]など。
Creative Hub 131オープンでは、現在進行中の、岐阜県瑞浪市の約7万5千平米の山の山腹を使った、アートプロジェクト「全人類対話場」の進行を開示します。 ※本プロジェクトに興味のある方は、下記ホームページよりメーリングリストの登録をお願い致します。スタジオよりプロジェクトの進行をご報告するメールをお送りさせていただきます。 http://keijironiino.com/join_us/ |
| 2F | TOKYO SOURCE preview room |
「東京発、未来を面白くする100人」を掲げ、同時代の多様なジャンルの表現者へのインタビューをはじめ、様々なイベントを企画してきた運動体、TOKYO SOURCEによる初のリアルスペース。「プレビュー」をコンセプトとして、すでに完成した作品の展示というより、これから創る作品の予告編/実験場として、新たな対話を生み出していきたいと思います。 www.tokyo-source.com |
| Art Autonomy Network[AAN] [アート・オウトノミー] ・ネットワーク |
AAN(アート・オウトノミー・ネットワーク) 国内外のアートプロジェクトやアートイニシアティヴ(芸術を中心に据える)組織の情報収集とアーカイヴを行っています。また、こうした自律型芸術組織をArt Autonomy(アート・オウトノミー)として捉え、アートNPOやオーガナイザー、アーティストたちと緩やかなネットワークを形成しています。アーティストの公開型プレゼンやワークショップ、展覧会、教育プログラムなどを企画していきます。 www.a-a-n.org |
|
| nusumigui | ゆるーく服作ってます。 僕の作る物で人の輪が少しずつ増えていけばと。 http://nusumigui-himitunokiti.blogspot.com/ |
|
| 3F | 社員食堂ラボラトリー [Shine Shokudo Laboratory] |
「食事を介してコミュニティを誘発し、クリエイティブを増進する」がコンセプトの共有キッチン。 作る、食べる、話す、片付ける—。 食に関するこれらのプロセスを媒介に、デザイン、農業、経営などジャンルを問わず様々な人々が互いの気付きを共有します。 www.miraitv.com |
| 4F | シュハリ株式会社 | 「事業化の手法を通じて世の中を変える」ことを志向し、思考し、試行する起業家集団。 「経営コンサルティング」と「企業向けビジネス研修」を事業の中心としつつ、「農業」や「学習塾経営」といった実業を 今後も更に拡大していきます。これまでにない新しい事業が創出される「イノベーションの実験場」が4階でありた いと思っています。 www.shuhaly.co.jp/ |
| 5F | Big Place | 初めてつくるものをつくるための、失敗と試行錯誤の実験場。 http://www.phofa.net/blog/ichiro/ |
| 6F | ベクトカルチャー株式会社 | 薬剤師 山本宏明とプロダクトデザイナー 伊藤太一が新しい会社の在り方を模索するために2011年4月に立ち上げた会社。
まずは紙の可能性を追求するブランド「OKIMAK(おきまく)」の展開から始まります。 www.vectculture.com www.okimak.com |
| 6F+7F | FaN | CET元インターンを中心に結成されたグループ。
CETエリアを拠点に、エリアをよりおもしろくするようなことを実験的に やっていきたいと思っています。 www.FinandNext.com |